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「これを先に教えてもらえば良かった!」ってこと

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「英語が話せたらいいな」って思ったことはありますか?

みなさん、いろんな想いがあるでしょうね。



「海外旅行で不自由なく話したい」
「仕事で英語は出世や生き残りに必要なのだ」
「教科・必須科目のテストで必要なのよ」

きっと多くの人は英語をはなせたらいいのになと

思ったことがあるんじゃないかなぁ~?





日本に住んでる日本人で、ちゃんと英語が聞き取れて

自分の言いたいことが不自由なく英語で話せる人って、

日本人の1~5%ぐらいじゃないのかな?



当然、地域や年齢層によっても違うけど、

あくまでもカンですよ、私のイメージですからね。





そして英語を勉強したことがある人は、

すごくたくさんいるでしょう。

まぁ、義務教育で英語の授業もあるし、

当然っていえば当然なんだけど。



義務教育の英語勉強以外で

英語を話せるようになりたいな!って人

どのくらいいるんでしょう?

70%ぐらいの人は、そりゃ英語を話せたいよ!

って思ったことあるんじゃないの?




このテキトーな数字、どうですか?

英語を話したい日本人      70%
英語をちゃんと話せる日本人   5%

なんとなく真実に近いと思いません?



もし、そうならばこんなことが言えますよね。

日本人のうち65%の人が、

英語を話す勉強がまだ途中、もしくはあきらめた人

となりますよね。

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いろんな言い方ができますけど、

結局なにが言いたいのかというと・・・

「あきらめないで勉強する」ことが

ものすごく難しいことなのです。




いや、正確に言うと・・・

英語の習得は難しくないが、
そのために学び続けることが最も困難だ!


ってことなんです。





いろんな英会話の勉強方法や、

TOEICのテストで高得点をとるコツがありますけど

この学び続ける困難を理解すること

じつは英会話勉強において最も重要なんですよ。



だから私はこれから、何度も言い続けますね。

あきらめないモチベーションの持ち方をね。

こういうのってホントは授業で教えればいいのに。



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